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【WordPress】使いにくい新エディタを旧バージョンに戻す方法【Classic Editor】

 
【WordPress】使いにくい新エディタを旧バージョンに戻す方法【Classic Editor】
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住吉しんりです! パラレルワーク(副業・複業)をやりたい人の味方です。 主にサイト売買アドバイザー・ブログコンサル・複数ブログの収益化をパラレルワークしています。【実績】アドセンス累計3500万円以上・サイト売買累計取引4000万円以上・ブログ収益150万円以上達成 個人で努力している人、前に進もうとしている人はマジで全員成功すればいいと思っています。 時代に負けたくない人、僕も頑張るのでとりあえず気持ちだけは一緒に頑張りましょう! 仲良くなりたい人はtwitterやYouTubeでお気軽に話しかけてください。喜びます。 あ、ちなみに画像はYouTubeで使っている僕の分身シンリです。
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「WordPressの投稿画面が新しく変わって使いにくい・・・!旧バージョンのエディタに簡単に戻すプラグインとか方法を教えて欲しい!」

とお悩みの人にお答えします。

 

WordPress5.0から新エディタである『Gutenberg』が実装されました。

新エディタは機能的に優れたエディタであることは分かるのですが、使いにくいと困ってる人も多いのではないかと思います。(僕もその一人ですw)

 

本記事では、WordPressの新エディタGutenbergから旧バージョンの投稿画面に戻すプラグイン『Classic Editor』の設定をお伝えしています。

 

Classic Editorのインストールから有効化の流れ

ダッシュボードのプラグインにカーソルを合わせて、新規追加をクリックします。

 

 

右上のプラグインの検索Classic Editorと入力してクリックします。

Classic Editorが表示されたら今すぐインストールをクリックします。

 

 

インストールが完了したら有効化をクリックします。

以上でClassic Editorの有効化が完了しました。

 

実際に変更されているか投稿画面を確認してみましょう!

 

 

新エディタは上の画像のような投稿画面になります。

 

 

Classic Editorが無事に有効化されていると上のような馴染みのある上の画像のような投稿画面に戻ります。

 

まとめ:いずれは新エディタに慣れなければいけない事実・・・

ここまで旧エディタに戻す方法をお伝えしました。

非常に簡単に戻すことができるのでありがたいのですが、旧エディタのプラグインClassic Editorサポートは2021年までと発表されています。

 

ですので、今のうちから新エディタであるGutenbergにも慣れていかないと、、、と僕も思っています。

現時点では、新エディタはなかなか評判は良くないようですが、サポート終了までには違和感なく使いこなせるようになっておきましょう!

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

引き続きその他のWordPressのおすすめプラグインを設定される人は下記の記事を参考にしていただければ幸いです。

 

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